ホーム > 製品とサービス > 品質管理ソフトウェア

品質管理ソフトウェア

大宇宙の豊富な日本向け開発実績を元に自社開発したバグ追跡システム FROGGYバグ追跡システム
  • ・プロジェクトにBUGの発生と修正を有効にフォローします。

  • ・開発とテストとの迅速かつ効果的なコミュニケーションを実現します。

  • ・プロジェクトマネージャーがBUG発生と修正の流れを即時に観測し、プロジェクトの品質と進捗を把握できます。

  • ・プロジェクトが完成後、BUG比率の統計を行うほか、開発とテストスタッフに対する評価の参考にもなります。

システムログイン
システムログイン
page top
GROUP設置
GROUP設置

プロジェクトによって自由にグループを分けることができます。設計と開発とテストの3グループに分けるのが一般的です。

page top
モジュール設置
モジュール設置

プロジェクトによって複数の階層のモジュールを設置できます。

page top
ユーザー設定
ユーザー設定

ユーザーの追加や削除、権限管理ができます。

page top
BUGの新規作成
BUGの新規作成

新しいBUGが見つかった時、FROGGYに新しいBUG項目を作成します。開発スタッフが追跡しやすいように、BUG発生の環境と現象を完全に再現しています。

page top
BUG詳細
BUG詳細

開発スタッフにBUGがあったことを通知し、システムの当該BUGを調べます。BUGを修正したら、開発スタッフは当該BUGの状態をFEEDBACKに設定します。テスト部門にMAILが届き、修正後のBUGの検証を要請します。

page top
BUGリスト
BUGリスト

検索機能でBUGを特定し、すべてのBUGをリストで閲覧できます。

page top
テンプレートの設定、選択
テンプレートの設定、選択
page top
BUG発生曲線図形
BUG発生曲線図形

BUGの発見数累計、新発見数、修正済み数、確認数と時間経緯を示す曲線図形。

page top
ステップ入力
ステップ入力

全プロジェクトの各モジュールでのBUG数、該当モジュールの総ステップ数、実際ステップ数、ケース数などを入力し、統計のデータとします。

page top
データ統計図(1)
データ統計図(1)

バグ、要員、機能、階層構成などの情報を統計します。

page top
データ統計図(2)
データ統計図(2)

それぞれのバグ種類、重要度などの情報を統計します。統計結果を分析した上で、品質改善を図ります。

page top