ホーム > 製品とサービス > 日本向けオフショア開発

日本向けオフショア開発

日本向けオフショア開発

海外事業部に日本向け開発の人材が集まっています。その中の多くのメンバーが日本での仕事あるいは研修の経験があり、日本語能力とソフトウェア上流設計能力が高いです。一般的なコーディングはもちろん、システム全体の分析、設計及びシステムテストに対しても充分に対応できます。

日本向け業務の発展に伴って、海外事業開発部もどんどん拡大してきました。先進的なソフト環境と設備環境を構築しています。部員数は440名増加して、某証券総合研究所、某電気N社システム開発支社、有名銀行C社、有名製鉄企業N社など日本企業の好評を受け、長期的な連携体制を確立して業務を展開しています。2004年の初めにお客様の要望に応えて、海外事業部が社内に新営業生産支援システム保守開発中心を設立し、それによって、大規模ソフトウェアの遠距離リアタイム保守が実現しました。これは中国での日本向けソフトウェア開発の画期的な一歩となりました。

大宇宙の強み

日本に支社親会社があり、日本と強いコネクション
  • ・長期ビザ、短期ビザが取得しやすい。

  • ・技術、知識のサポートを受けることが出来る。

  • ・営業、人員管理、契約などのサポートを受けることが出来る。

日本語のできる、日本の開発プロセスが分かる技術者は多数
  • ・技術者は直接日本語の仕様を書ける、日本語での打合せができる。

  • ・コーディングだけではなく、上流設計まで参加できる。

  • ・高い提案力により、日本のお客様からの様々な要望に答えることが出来る。

  • ・優れたプロジェクトマネジメント力及び1000名以上の体制により、大規模プロジェクトを対応できる。

日本の品質が確保できる体制
高い生産性の実現
  • ・過去プロジェクトの経験、ノウハウ(ドキュメント体系等)の全社展開により、生産性向上に繋がる。

  • ・各種開発・テストの支援ツールの運用により、生産性アップに工夫している。

  • ・社員の定着率が高く、ノウハウの蓄積で作業の効率アップを維持できる。

その他強み
  • ・信用力:資本金10億円、親会社は東証一部上場。

  • ・セキュリティ万全:自社ビル、ファシリティ完備。

  • ・実績多い:日本向けオフショア開発の実績多数、過去の経験に基づいたご提案できる。

page top