星匯愛心公益団ラッキーチャリティーバザーは開催しました

「星匯愛心公益団」は2015年8月に大宇宙従業員が自発的に設立した民間ボランティア組織です。設立以来、社内で十数回のイベントを開催しています。従業員たちはいつも積極的に精神面でも実際の行動でも支援をしてくれています。

2018年の国慶節休暇が終わった後、星匯公益団は天津市の聖言愛心基金会(ボランティア組織の連合会)からの誘いを受けて、2019年子供の日の前日に河北省阜平県青沿小学校にて生徒を支援するための訪問を共同で準備しています。これは星匯愛心公益にとって二回目の貧困小学校訪問活動になります。

同時に、2018年から2019年の初めにかけて、星匯愛公益は大宇宙の影響力を使い、社会各界の企業、個人へ呼びかけを行い、集まった寄贈品は50種以上、300個以上となりました。今回の子供の日の訪問をきっかけに、「幸運」をテーマにしたチャリティーバザーを大宇宙にて開催致しました。

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2018年11月14日の「幸運袋」活動では、幸運シリーズの初のチャリティーバザーとして一回5元のくじを引いて景品がもらえる形式が非常に好評で、1時間も経たずに、200件の化粧品、日用品、家庭用品などの景品は全てが全部売り切れました。

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2019年5月20日の「ラッキールーレット」イベントでは、寄付金額を5~30元の金額が書かれたルーレットにて決めるやり方で実施し、3日間で洗剤や日用品、飲み物などを100個売り切りました。

二回のチャリティーバザー活動では合計2,405元の寄付金が集まりました。2019年の子供の日前に、基金会のボランティアたちと一緒に河北省阜平県の青沿小学校に訪問し、貧困学生へ手渡します。社会を担う学生達の未来の夢を叶え為、大宇宙社員全体で助けが必要な人々をサポートしていきます。